ナカメの病院は15年前、ナカメに出会った時に診てもらった病院。
その後(同じエリアで)引越をし、近かった病院もだいぶ遠くなった。
当初もっと近くの動物病院でも良いか…と考えたりもしたが、15年前の診察券をちゃんと持っていたこと、良い先生だった印象もあったので、同じ病院に連れていくことに。
病院に通い出して4回目
今使っているキャリーは折り畳みが出来て、肩掛けも可能な軽量キャリー。ただ、目隠しがないので、ビビりのナカメには何か上から布をかぶせて移動する必要がある。人に預ける時など、徒歩か公共移動手段では最適だった。
病院へはチャリで行くことも可能な距離だけど、このキャリーだと、肩掛けで後ろにまわしておくにしても不安定。私の自転車にはカゴがないし、カゴは段差でダイレクトに振動が伝わっちゃうのでかわいそう…。
ということでGOのタクシーを活用。非常に快適!!
ただ、これをずっと続けていると…私の懐が不全に陥ってしまう…。

リュックタイプのキャリーを購入
ビビりのナカメに最適なキャリーを見つけた!
通気性バツグンで目隠し出来て、デザインもシンプル!
- 私
- 次の病院はこれで行くぞ!
- 私
- でも真夏はまたGOにしようね。私が死ぬわ…。
- ナカメ
- ???