新しいリュック型キャリーにナカメを入れてみた。
真っ黒の真っ黒で、背負う私はUber Eatsをやり出した人の如く…
体重少なすぎのビビりなナカメ、途中から外の音にビビって鳴かなくなると、ちゃんと中にいるのか心配になる程、背負うと軽い…。
病院について、ちゃんと入っているかメッシュ越しにのぞいても、真っ暗真っ黒で一瞬焦る!…ちゃんと居りました。
検診タイム
- 先生
- 2.25kgですね。
- 私
- またまたほんのちょっと増えましたね!
- 先生
- 減らない事が大事です。減量よりも増やすのって難しいですから、引き続きよく食べさせてください。
- 私
- はい!!!
そして血液検査…
- 先生
- またクレアチニンの数値が少し下がりました。
- 私
- お!!!
- 先生
- ただまだまだ高い数値です。貧血も進行していて少し心配ですが、、この数値だとまだ鉄剤は与えられません…あと5日ほど様子見ましょう。数値がもう少し良くなれば、次回鉄剤を処方したいと思います。
- 私
- ぅ…わかりました!!

少々心配だが、徐々にクレアチニンの数値は良くなっている。
貧血も心配だけど、貧血が進行していると、舌の色が白っぽくなるらしい…
先生はナカメの口の中をチェックして、数値の割には色は悪くない、というかキレイな色をしているから、まだ大丈夫でしょうとおっしゃった。
ごはんと点滴がんばるのみ!
と言いつつ、今日は私の下手すぎる点滴が申し訳ないのと、またプロの技を間近で見るため(というよりは私とナカメの負担軽減…)に病院で点滴をしてもらった。やはり環境が違い過ぎ(ナカメおとなしすぎ)て、私の参考にはあまりにならなかった…